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英字索引 A–Z(15ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 673–720語を表示

リスク・課題673 ↗

定性的リスク分析

Qualitative Risk Analysis

言葉や段階的な尺度を使い、リスクの重要性や対応の優先度を評価する分析です。

品質674 ↗

品質

Quality

成果や進め方が、求められる条件や利用目的をどの程度満たしているかということです。

品質675 ↗

品質保証(QA)

Quality Assurance

要求する品質を実現できるという信頼を得るため、仕組みや活動を計画的に整えることです。

品質676 ↗

品質監査

Quality Audit

品質に関する活動や仕組みが、定めた要求に沿っているかを独立した視点で調べる活動です。

品質677 ↗

品質チェックリスト

Quality Checklist

品質上の確認事項を、見落とさないよう項目としてまとめた一覧です。

品質678 ↗

品質管理(QC)

Quality Control

品質要求を満たすため、成果や工程を測定・確認し、必要な処置を行う活動です。

品質679 ↗

品質マネジメント計画

Quality Management Plan

求める品質を実現するための基準、活動、担当、確認方法を定める計画です。

品質680 ↗

品質尺度

Quality Metrics

品質の状態や達成度を把握するために、定義した測定項目や尺度です。

品質681 ↗

品質目標

Quality Objective

品質方針や要求を踏まえ、達成したい状態を具体化した目標です。

品質682 ↗

品質計画

Quality Planning

品質要求をどう満たすかについて、目標、基準、方法、資源を決める活動です。

品質683 ↗

品質方針

Quality Policy

品質について組織が重視する方向性や、守るべき基本姿勢を示したものです。

リスク・課題684 ↗

定量的リスク分析

Quantitative Risk Analysis

不確かさを数値で表し、費用や日程などの目標への影響を分析することです。

アジャイル685 ↗

待ち行列の長さ

Queue Length

ある工程で処理や次の工程への受入れを待っている仕事の数を表す、流れを調べる尺度です。

費用・見積り686 ↗

実質割引率

Real Discount Rate

物価変動の影響を除いた実質的な収益水準に基づく割引率です。

戦略・事業判断687 ↗

リアルオプション

Real Options

不確かさの中で、将来の拡大・延期・中止などの選択権を持つことの価値を考える方法です。

人・チーム688 ↗

承認・称賛

Recognition

具体的な貢献や望ましい行動の価値を認め、その内容を本人へ伝えることです。

基本概念689 ↗

記録管理

Records Management

判断や実施の証拠となる記録を、作成から保管・利用・廃棄まで管理することです。

運用・サービス690 ↗

RPO(目標復旧時点)

Recovery Point Objective

障害から復旧するとき、どの時点のデータまで戻せる必要があるかを定めた目標です。

日程・進捗691 ↗

回復スケジュール

Recovery Schedule

遅れや目標未達の見込みに対し、達成可能な回復策を具体化した日程です。

運用・サービス692 ↗

RTO(目標復旧時間)

Recovery Time Objective

障害後、対象の機能や業務をどのくらいの時間内に復旧させるかを定めた目標です。

人・チーム693 ↗

同一視による影響力

Referent Power

人への尊敬や親近感、価値観への共感を基に、周囲の判断や行動へ及ぼす影響力です。

IT・システム開発694 ↗

回帰テスト

Regression Testing

変更によって、それまで正常だった機能や振舞いに悪影響が出ていないかを確かめる試験です。

組織変革・学習695 ↗

強化・定着支援

Reinforcement

望む行動が続くよう、反応、支援、仕組みなどを整えることです。

アジャイル696 ↗

相対見積り

Relative Estimation

仕事の大きさや難しさを、他の仕事や基準項目との比較で見積もる方法です。

アジャイル697 ↗

リリースバーンダウン

Release Burndown

リリース対象の残作業量が、反復期間の経過とともにどう変わるかを示す図です。

運用・サービス698 ↗

リリース管理

Release Management

変更した機能やサービスを、利用者が使えるように届ける範囲・時期・準備をまとめる管理です。

アジャイル699 ↗

リリース計画

Release Plan

成果を利用者へ提供する時期、範囲、条件の見通しをまとめた計画です。

品質700 ↗

信頼性

Reliability

定めた条件と期間の下で、対象が求める機能を果たし続ける性質です。

日程・進捗701 ↗

残所要期間

Remaining Duration

ある時点から作業が完了するまでに、今後必要と見込む日程上の長さです。

アジャイル702 ↗

リプレニッシュメント

Replenishment

取り組む候補から、次に流れへ取り込む仕事を選び補充する活動です。

調達・契約703 ↗

情報提供依頼書(RFI)

Request for Information

調達方針や要件の検討に必要な、市場や供給者の情報を求める文書です。

調達・契約704 ↗

提案依頼書(RFP)

Request for Proposal

達成したい成果や条件を示し、供給者から実現方法と条件の提案を求める文書です。

調達・契約705 ↗

見積依頼書(RFQ)

Request for Quotation

仕様や数量などを示し、価格や納期などの見積条件を求める文書です。

スコープ・要求706 ↗

要求事項

Requirements

関係者のニーズや目的を満たすために、成果や対応に求められる条件です。

スコープ・要求707 ↗

要求分析

Requirements Analysis

集めた要求を整理し、意味・関係・矛盾・不足を明らかにして、実現方法を検討できる状態にする活動です。

スコープ・要求708 ↗

要求属性

Requirements Attribute

要求に付ける、出所・優先度・責任者・状態・版などの管理情報です。

スコープ・要求709 ↗

要求ベースライン

Requirements Baseline

関係者が承認し、変更の判断で比較元として使う要求の一式です。

スコープ・要求710 ↗

要求カバレッジ

Requirements Coverage

要求のうち、設計・実装・確認などの対象として対応付けられている範囲です。

スコープ・要求711 ↗

要求の引出し

Requirements Elicitation

関係者の話や現場の観察などから、必要なことや解決すべき問題を引き出す活動です。

スコープ・要求712 ↗

要求事項マネジメント計画書

Requirements Management Plan

要求の記録、追跡、優先順位、承認、変更を、どの方法と責任で管理するかを定めた計画です。

スコープ・要求713 ↗

要求の優先順位付け

Requirements Prioritization

価値、必要性、リスク、依存関係などを比べ、要求を扱う順番や実現範囲を決めることです。

スコープ・要求714 ↗

要求事項トレーサビリティ・マトリックス

Requirements Traceability Matrix

要求と、その根拠・設計・成果・確認方法などの対応をたどれるように整理した表です。

スコープ・要求715 ↗

要求の妥当性確認

Requirements Validation

記述した要求が、関係者の本来の必要性や事業目的に合っているかを確かめる活動です。

スコープ・要求716 ↗

要求記述の検証

Requirements Verification

要求の文章やモデルが、明確・整合的・確認可能などの記述品質を満たすかを点検する活動です。

スコープ・要求717 ↗

要求変動性

Requirements Volatility

一定期間に要求が追加・削除・変更される度合いを表す考え方です。

対話・情報共有718 ↗

留保点

Reservation Point

交渉の提案を受け入れるか、交渉外の代替案へ移るかの境界となる条件です。

費用・見積り719 ↗

予備設定分析

Reserve Analysis

不確かさやリスクへの備えが十分かを、予備の必要額や残高から検討する分析です。

リスク・課題720 ↗

残存リスク

Residual Risk

対策を行った後も、なお残っているリスクです。

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