PROXIA PM DICTIONARY企業サイト ↗
ホーム / PM DICTIONARY / 英字索引 A–Z(10ページ目)

EXPLORE THE DICTIONARY

英字索引 A–Z(10ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 433–480語を表示

運用・サービス433 ↗

ITサービスマネジメント

IT Service Management

ITを通じて利用者へ継続的に価値を届けるため、提供・運用・改善を体系的に管理する活動です。

基本概念434 ↗

反復型ライフサイクル

Iterative Life Cycle

試作や評価を繰り返し、同じ対象の理解や完成度を深めていくライフサイクルです。

人・チーム435 ↗

職務特性モデル

Job Characteristics Model

技能多様性、タスク完結性・重要性、自律性、フィードバックなどから仕事の動機を考えるモデルです。

人・チーム436 ↗

ジョブ・クラフティング

Job Crafting

本人が仕事の内容、関係、捉え方などを調整し、仕事の適合や意味を高める行動です。

プロダクト・顧客価値437 ↗

ジョブ理論(JTBD)

Jobs to Be Done

顧客が特定の状況で実現したい進歩や用事に着目し、選択の理由を理解する考え方です。

アジャイル438 ↗

カンバン

Kanban

仕事の流れを定義・可視化し、進行中の仕事を管理しながら、価値の流れを改善する方法です。

アジャイル439 ↗

カンバンボード

Kanban Board

仕事の状態と流れ、その運用ルールを見えるようにした、カンバンの可視化手段です。

アジャイル440 ↗

カンバンのカデンス

Kanban Cadence

カンバンで仕事の調整やサービスの改善に必要なフィードバックを得る、会議やレビューのリズムです。

プロダクト・顧客価値441 ↗

狩野モデル

Kano Model

品質要素の満たされ方と顧客満足の関係を、当たり前品質・一元的品質・魅力的品質などで考えるモデルです。

戦略・事業判断442 ↗

重要目標達成指標(KGI)

Key Goal Indicator

事業や活動の最終的な目標達成を確認するために置く指標です。

戦略・事業判断443 ↗

重要業績評価指標(KPI)

Key Performance Indicator

重要な目標や業務の状態を追い、行動や意思決定へ使うために選ぶ指標です。

組織変革・学習444 ↗

カークパトリックモデル

Kirkpatrick Model

研修を反応・学習・行動・結果の四つの観点から評価するモデルです。

人・チーム445 ↗

知識共有

Knowledge Sharing

人やチームが持つ知識を、他者が理解し使える形で分かち合うことです。

組織変革・学習446 ↗

コッターの8段階変革モデル

Kotter's Eight-Step Change Model

変革の必要性共有から推進体制、実行、定着までを考えるコッターの変革モデルです。

日程・進捗447 ↗

ラグ

Lag

先行条件が満たされてから後続の開始・終了を認めるまでに置く、待ち時間や間隔です。

戦略・事業判断448 ↗

遅行指標

Lagging Indicator

活動の後に現れ、すでに生じた成果や影響を確認するための指標です。

AI・PMOの進化449 ↗

大規模言語モデル(LLM)

Large Language Model

大量の言語データなどを学習し、文章の生成や理解に関する多様な処理を行う大規模なモデルです。

アジャイル450 ↗

LeSS

Large-Scale Scrum

一つのプロダクトを複数チームで開発するために、スクラムを拡張するフレームワークです。

日程・進捗451 ↗

最遅終了日

Late Finish

指定した完了条件を守るために、作業を遅くとも終了する必要がある時点です。

日程・進捗452 ↗

最遅開始日

Late Start

指定した完了条件を遅らせないために、作業を遅くとも開始する必要がある時点です。

日程・進捗453 ↗

リード

Lead

先行作業の完了などを待ち切らず、後続作業を通常より前に進められる重なりを表す量です。

アジャイル454 ↗

リードタイム

Lead Time

依頼や要求を受けた時点から、利用者へ提供するまでなど、合意した両端の間にかかった経過時間です。

人・チーム455 ↗

リーダーシップ

Leadership

関係者に共通の方向性を示し、協力して目標へ進めるようにする働きかけです。

戦略・事業判断456 ↗

先行指標

Leading Indicator

将来の結果へ先立って変化し、早期対応の手掛かりとなる指標です。

プロダクト・顧客価値457 ↗

リーンスタートアップ

Lean Startup

不確実性の高い事業やプロダクトを、仮説検証と学習を通して育てる方法です。

アジャイル458 ↗

リーン思考

Lean Thinking

顧客にとっての価値を見極め、価値を妨げるムダを減らす考え方です。

組織変革・学習459 ↗

学習目標

Learning Objectives

学習後に、受講者が何をどの条件でできるようになるかを表す目標です。

セキュリティ460 ↗

最小権限の原則

Least Privilege

業務や処理に必要な最小限の権限を、必要な範囲と期間に限定して与える考え方です。

IT・システム開発461 ↗

レガシーシステム

Legacy System

現在も業務を支える一方で、技術・構造・知識などの制約から変更が難しくなった既存システムです。

人・チーム462 ↗

正当な権限による影響力

Legitimate Power

組織や社会が認める役職・役割に基づき、行動を求められる影響力です。

基本概念463 ↗

教訓

Lessons Learned

経験から得た、今後の判断や行動に生かせる学びです。

費用・見積り464 ↗

レベル・オブ・エフォート(LOE)

Level of Effort

経過時間に応じて出来高を認める、成果の個別測定が難しい支援活動の扱いです。

組織変革・学習465 ↗

レヴィンの変革モデル

Lewin's Change Model

変化を、現在の状態を動かす準備、新しい状態への移行、安定化という視点で捉えるモデルです。

費用・見積り466 ↗

ライフサイクル・コスト

Life-cycle Cost

企画・取得から運用・保守・廃止まで、対象の生涯にわたって発生する費用です。

日程・進捗467 ↗

ライン・オブ・バランス

Line of Balance

反復する仕事の進み方を、時間と完成数量・場所などの関係で表し、作業間の流れを調整する手法です。

調達・契約468 ↗

損害賠償額の予定

Liquidated Damages

特定の契約違反が起きた場合の損害賠償額や算定方法を、あらかじめ定める取決めです。

アジャイル469 ↗

リトルの法則

Little's Law

安定した流れでは、平均仕掛かり量が、平均完了率と平均滞在時間の積になるという関係です。

IT・システム開発470 ↗

負荷テスト

Load Testing

想定する利用量や処理量を与え、その条件での性能と安定性を確かめる試験です。

日程・進捗471 ↗

ロケーションベース・スケジューリング

Location-Based Scheduling

作業を行う場所と時間を結び付け、複数の作業班が連続して進めるように計画する方法です。

運用・サービス472 ↗

ログ記録

Logging

処理や操作で起きた出来事を、後から調査できる形で記録することです。

戦略・事業判断473 ↗

ロジックモデル

Logic Model

投入資源、活動、直接の成果、期待する変化などを結び、取り組みの筋道を整理するモデルです。

日程・進捗474 ↗

最長経路

Longest Path

日程ネットワークで、開始から終了へ至る連鎖のうち、完了時点を最も遅くする道筋です。

日程・進捗475 ↗

ルックアヘッド・スケジュール

Lookahead Schedule

近い将来の一定期間について、着手条件や作業順序を詳しく確認する短期の実行用日程です。

IT・システム開発476 ↗

疎結合

Loose Coupling

構成要素同士の依存を必要な接点に絞り、一方の変更が他方へ広がりにくくする設計です。

調達・契約477 ↗

技術要件適合最低価格方式(LPTA)

Lowest Priced Technically Acceptable

技術などの最低要件を満たす提案の中から、評価価格が最も低いものを選ぶ方式です。

AI・PMOの進化478 ↗

機械学習

Machine Learning

データからパターンを学び、その結果を使って予測・分類などを行う方法です。

品質479 ↗

保全性

Maintainability

定めた条件の下で、対象を保守し、必要な機能へ維持・回復させやすい性質です。

調達・契約480 ↗

内製・外製分析

Make or Buy Analysis

必要な成果を自社で作るか、外部から調達するかを比較する分析です。

すべての用語に戻る →