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英字索引 A–Z(13ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 577–624語を表示

経営・ガバナンス577 ↗

PMO憲章

PMO Charter

PMOの設置目的、支援対象、役割、権限、成果の測り方を合意する文書です。

経営・ガバナンス578 ↗

PMO成熟度

PMO Maturity

PMOが提供価値を継続的に生み出す仕組みや能力が、どれほど整っているかという度合いです。

経営・ガバナンス579 ↗

PMOサービスカタログ

PMO Service Catalogue

PMOが誰に何を提供するかを、利用条件と期待成果を含めて整理した一覧です。

経営・ガバナンス580 ↗

ポートフォリオ

Portfolio

経営戦略に沿って、投資対象となる取り組みをまとめて選択・管理する単位です。

経営・ガバナンス581 ↗

ポートフォリオ・バランシング

Portfolio Balancing

戦略、リスク、時期、資源などの観点で、案件群の偏りを調整することです。

経営・ガバナンス582 ↗

ポートフォリオ構成要素

Portfolio Component

ポートフォリオの中で選定・管理の対象になる、プロジェクトやプログラムなどの要素です。

経営・ガバナンス583 ↗

ポートフォリオ・マネジメント・オフィス

Portfolio Management Office

経営目標に沿った投資対象の選定・配分・見直しを支援するオフィスです。

経営・ガバナンス584 ↗

ポートフォリオ最適化

Portfolio Optimisation

制約と案件間の関係を考慮し、目標に対してより良い投資の組合せを求めることです。

経営・ガバナンス585 ↗

ポートフォリオ・ロードマップ

Portfolio Roadmap

案件群の実施時期、主要な成果や依存関係を、経営の時間軸で示す見通しです。

対話・情報共有586 ↗

立場に基づく交渉

Positional Bargaining

当事者がそれぞれ掲げる要求や立場を中心に、譲歩をやり取りする交渉です。

対話・情報共有587 ↗

権力・影響度マトリックス

Power-Influence Grid

関係者の正式な権力と、周囲へ働きかける影響度を二軸で整理する図です。

対話・情報共有588 ↗

権力・関心度マトリックス

Power-Interest Grid

関係者の権力と関心の強さを二軸で整理し、対話の方法を考える図です。

日程・進捗589 ↗

プレシデンス・ダイアグラム法(PDM)

Precedence Diagramming Method

作業を箱などの節点で表し、開始・終了の依存関係を線で結んで日程を組み立てる方法です。

日程・進捗590 ↗

先行アクティビティ

Predecessor Activity

ある作業の開始や終了を制約する前の作業として、日程上の関係を持つアクティビティです。

基本概念591 ↗

予測型ライフサイクル

Predictive Life Cycle

範囲や進め方を早い段階で詳しく決め、その計画を基準に進めるライフサイクルです。

調達・契約592 ↗

事前資格審査

Prequalification

本格的な入札や提案評価の前に、供給者が参加に必要な能力や資格を持つかを確認することです。

品質593 ↗

予防コスト

Prevention Cost

品質不良を起こしにくくするため、あらかじめ行う活動に使う費用です。

品質594 ↗

予防処置

Preventive Action

まだ発生していない不適合などの原因を取り除き、発生を防ぐための処置です。

基本概念595 ↗

PRINCE2®

PRINCE2 Project Management

事業上の理由、役割、段階ごとの判断や管理などを体系化した、プロジェクトマネジメントの方法論です。

対話・情報共有596 ↗

原則立脚型交渉

Principled Negotiation

人と問題を分け、利害や選択肢、客観的な基準に着目して合意を探る交渉です。

アジャイル597 ↗

アジャイル宣言の背後にある原則

Principles behind the Agile Manifesto

アジャイル宣言の価値を、開発の姿勢や進め方へ具体化する十二の原則です。

セキュリティ598 ↗

プライバシー・バイ・デザイン

Privacy by Design

情報を扱う仕組みの初期から、個人への影響とプライバシー保護を設計へ組み込む考え方です。

アジャイル599 ↗

確率的予測

Probabilistic Forecast

将来の完了時期や件数を、単一の確定値ではなく確率や範囲で表す予測です。

リスク・課題600 ↗

発生確率・影響度マトリックス

Probability and Impact Matrix

発生確率と影響度の組合せで、リスクの優先的な扱いを整理する表です。

リスク・課題601 ↗

確率分布

Probability Distribution

ある数量が取り得る値と、それぞれの値や範囲が現れる可能性を表すものです。

運用・サービス602 ↗

問題管理

Problem Management

サービス障害の原因や再発要因を調べ、同じ問題の繰返しや影響を減らすための活動です。

プロダクト・顧客価値603 ↗

プロブレムソリューションフィット

Problem-solution Fit

対象顧客の重要な課題に対し、提案する解決の方向が合っているという見通しが得られた状態です。

品質604 ↗

工程能力

Process Capability

安定した工程の出力が、要求する規格の範囲にどの程度収まるかという能力です。

品質605 ↗

工程能力指数Cp

Process Capability Index Cp

両側の規格幅と工程のばらつきの幅を比べる、代表的な工程能力指数です。

品質606 ↗

工程能力指数Cpk

Process Capability Index Cpk

工程のばらつきに加え、平均が規格の上下どちらへ近いかも考慮する能力指数です。

調達・契約607 ↗

調達

Procurement

プロジェクトに必要な物品やサービスを、外部から確保する活動です。

調達・契約608 ↗

調達マネジメント計画

Procurement Management Plan

調達の対象、方法、担当、時期、管理の進め方を定める計画です。

調達・契約609 ↗

調達戦略

Procurement Strategy

必要な成果と市場の状況を踏まえ、どのように外部から価値を得るかを決める方針です。

プロダクト・顧客価値610 ↗

プロダクトアナリティクス

Product Analytics

利用者の行動や成果のデータを分析し、プロダクトの理解と改善判断へ生かす活動です。

アジャイル611 ↗

プロダクトバックログ

Product Backlog

プロダクトの改善に必要なことを、順序を付けて継続的に更新する一覧です。

アジャイル612 ↗

プロダクトバックログアイテム(PBI)

Product Backlog Item

プロダクトバックログに並ぶ、改善や必要な作業を表す個々の項目です。

アジャイル613 ↗

バックログリファインメント

Product Backlog Refinement

プロダクトバックログの項目を小さく具体的にし、今後の選択に必要な理解を整える継続的な活動です。

プロダクト・顧客価値614 ↗

プロダクトデリバリー

Product Delivery

選んだ解決策を、必要な品質を備えた利用可能なプロダクトとして実現し届ける活動です。

プロダクト・顧客価値615 ↗

プロダクトディスカバリー

Product Discovery

利用者の課題と、価値・使いやすさ・実現可能性などを確かめ、何を作るべきかを探る活動です。

プロダクト・顧客価値616 ↗

プロダクト実験

Product Experiment

プロダクトに関する仮説を確かめるため、条件と観察方法を設計して行う試みです。

アジャイル617 ↗

プロダクトゴール

Product Goal

プロダクトが将来どのような状態になることを目指すかを示す、スクラムチームの長期的な目標です。

プロダクト・顧客価値618 ↗

プロダクトマネジメント

Product Management

プロダクトの価値と事業上の成立を考え、探索から提供・改善までを導く活動です。

プロダクト・顧客価値619 ↗

プロダクトマネジャー

Product Manager

プロダクトの価値や事業上の成立に向け、利用者・事業・技術をつないで判断を進める役割です。

アジャイル620 ↗

プロダクトオーナー

Product Owner

スクラムで、プロダクトが生む価値を最大化する結果と、効果的なバックログ管理に責任を持つ人です。

アジャイル621 ↗

プロダクトロードマップ

Product Roadmap

プロダクトの目指す方向と、今後取り組む成果やテーマを時間的な見通しとともに共有するものです。

スコープ・要求622 ↗

プロダクト・スコープ

Product Scope

成果として提供する製品やサービスが、備えるべき機能や特性の範囲です。

プロダクト・顧客価値623 ↗

プロダクト戦略

Product Strategy

プロダクトのビジョンへ近づくため、誰のどの課題にどう取り組むかを選ぶ方針です。

プロダクト・顧客価値624 ↗

プロダクトトリオ

Product Trio

プロダクトマネジャー、デザイナー、エンジニアが協力して課題や解決策を探る体制です。

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