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英字索引 A–Z(18ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 817–864語を表示

人・チーム817 ↗

自己認識

Self-awareness

自分の感情、価値観、得意不得意や行動の傾向を認識することです。

人・チーム818 ↗

自己決定理論

Self-Determination Theory

人の動機づけを、自律性・有能感・関係性などの欲求との関係から捉える理論です。

人・チーム819 ↗

自己効力感

Self-efficacy

ある課題に必要な行動を、自分は実行できるという見込みや認識です。

アジャイル820 ↗

自己管理(スクラム)

Self-management in Scrum

スクラムチームが、何を・誰が・いつ・どのように行うかをチーム内で決めることです。

人・チーム821 ↗

自己調整

Self-regulation

目標や状況に合わせ、自分の感情・注意・行動を調整することです。

組織変革・学習822 ↗

危機意識の共有

Sense of Urgency

変化へ今取り組む必要性や機会を、関係者が具体的に理解し行動へ結び付けることです。

リスク・課題823 ↗

感度分析

Sensitivity Analysis

入力条件を変えたとき、分析結果がどの程度変わるかを調べる方法です。

経営・ガバナンス824 ↗

職務分掌

Separation of Duties

不正や誤りを防ぐため、取引の承認・実行・記録・確認などを適切に分けることです。

人・チーム825 ↗

サーバント・リーダーシップ

Servant Leadership

相手の成長と働く条件を支えることで、チームの成果を導く考え方です。

運用・サービス826 ↗

サーバーレスコンピューティング

Serverless Computing

サーバーの用意や運用の多くを提供者へ任せ、処理やアプリの実行をサービスとして利用する形態です。

プロダクト・顧客価値827 ↗

サービスブループリント

Service Blueprint

利用者との接点と、それを支える表側・裏側の活動や仕組みを対応付けたサービス設計の図です。

調達・契約828 ↗

サービスレベル合意(SLA)

Service Level Agreement

提供するサービスの水準と、その測定・報告・未達時の扱いを定める合意です。

アジャイル829 ↗

サービスレベル期待値(SLE)

Service Level Expectation

仕事が開始から完了まで進む時間を、期間と確率の組合せで表す予測です。

運用・サービス830 ↗

SLI(サービスレベル指標)

Service Level Indicator

利用者が受けるサービスの状態を、一定の定義で測った数値の指標です。

運用・サービス831 ↗

サービスレベル管理

Service Level Management

サービスに必要な水準を合意し、測定結果を使って提供方法や期待を継続的に調整する活動です。

運用・サービス832 ↗

SLO(サービスレベル目標)

Service Level Objective

サービスレベル指標について、一定の期間や条件で達成を目指す値や範囲です。

人・チーム833 ↗

シェアド・リーダーシップ

Shared Leadership

課題に必要な知識や役割に応じて、複数の人がリーダーシップを担う形です。

セキュリティ834 ↗

責任共有モデル

Shared Responsibility Model

サービスの提供者と利用者が、管理・保護・運用のどの範囲を担うかを分けて考えるモデルです。

アジャイル835 ↗

シンプルな設計(XP)

Simple Design in XP

いま必要な振る舞いを満たし、理解しやすく変更しやすい設計を目指すXPの実践です。

調達・契約836 ↗

単一供給元の選択

Single Source Procurement

複数の候補があり得る中で、一つの供給元へまとめて依頼する調達の考え方です。

組織変革・学習837 ↗

シングルループ学習

Single-loop Learning

目標や前提は維持したまま、行動や手順を修正して結果を改善する学習です。

運用・サービス838 ↗

SRE

Site Reliability Engineering

ソフトウェア工学の方法を使って、サービスの信頼性と持続可能な運用を設計・改善する実践です。

人・チーム839 ↗

状況対応型リーダーシップ

Situational Leadership

相手の課題への習熟や意欲などに合わせて、指示と支援の仕方を変える考え方です。

品質840 ↗

シックスシグマ

Six Sigma

ばらつきや不良を減らすため、データと体系的な改善活動を重視する方法論です。

人・チーム841 ↗

スキルマトリックス

Skills Matrix

必要な技能と各メンバーの保有状況を、一覧で対応付ける表です。

IT・システム開発842 ↗

スモークテスト

Smoke Testing

詳細な試験へ進める状態かを判断するため、主要な機能を広く浅く確認する試験です。

人・チーム843 ↗

社会的手抜き

Social Loafing

集団で働くときに、個人の貢献が見えにくくなり、努力が弱まる現象です。

IT・システム開発844 ↗

ソフトウェアアーキテクチャ

Software Architecture

ソフトウェアの主要な構成要素、そのつながり、設計上の重要な方針を示す構造です。

運用・サービス845 ↗

SaaS

Software as a Service

提供者が運用するアプリケーションを、利用者がサービスとして使う形態です。

セキュリティ846 ↗

SBOM(ソフトウェア部品表)

Software Bill of Materials

ソフトウェアを構成する部品や版、部品間の関係などを記録した一覧です。

調達・契約847 ↗

唯一供給元からの調達

Sole Source Procurement

必要条件を満たせる供給元が実質的に一つしかない状況で行う調達です。

スコープ・要求848 ↗

ソリューション要求

Solution Requirement

業務や関係者の必要性を満たすため、解決策が備える能力や品質を表した要求です。

調達・契約849 ↗

調達先選定基準

Source Selection Criteria

供給者や提案を比較し、調達先を決めるための評価項目と判断基準です。

品質850 ↗

規格限界

Specification Limit

製品や成果が満たすべき要求として定められた、特性値の上限や下限です。

アジャイル851 ↗

スパイク

Spike

不確実性を減らし、次の判断に必要な知識を得るために行う、範囲を絞った調査や試作です。

基本概念852 ↗

スパイラルモデル

Spiral Model

目標やリスクを確かめ、試作・評価・次の計画を繰り返して開発を進めるモデルです。

経営・ガバナンス853 ↗

スポンサー

Sponsor

組織側からプロジェクトを支え、事業上の目的や重要な判断に責任を持つ役割です。

アジャイル854 ↗

スプリント

Sprint

スクラムで、目標に向けて成果を作り、確認と改善を行う1か月以下の固定期間です。

アジャイル855 ↗

スプリントバックログ

Sprint Backlog

スプリントゴール、選択した項目、インクリメントを届ける計画をまとめた、開発者のための作成物です。

アジャイル856 ↗

スプリントバーンダウン

Sprint Burndown

スプリント内の残作業量を、日々の経過に沿って表す図です。

アジャイル857 ↗

スプリントゴール

Sprint Goal

スプリントで実現したい一つの目的を示し、開発者の協力と日々の判断の基準になる目標です。

アジャイル858 ↗

スプリントプランニング

Sprint Planning

スプリントの価値、取り組む内容、実現方法をスクラムチームで考え、計画を作るイベントです。

アジャイル859 ↗

スプリントレビュー

Sprint Review

スプリントの成果と環境の変化を関係者と検査し、今後の進み方を調整するイベントです。

人・チーム860 ↗

ステークホルダー

Stakeholder

プロジェクトに影響を与える、またはプロジェクトから影響を受ける人や組織です。

対話・情報共有861 ↗

ステークホルダー分析

Stakeholder Analysis

関係者の関心、期待、影響力、相互関係などを調べ、関わり方を考える分析です。

組織変革・学習862 ↗

バイイン

Stakeholder Buy-in

関係者が提案の意味や条件を理解し、自分も受け入れて関わるという納得や支持です。

対話・情報共有863 ↗

ステークホルダー・エンゲージメント

Stakeholder Engagement

関係者との対話や協働を通じ、理解と関与を継続的に築く活動です。

対話・情報共有864 ↗

ステークホルダー・エンゲージメント評価マトリックス

Stakeholder Engagement Assessment Matrix

関係者の現在と望ましい関与の状態を比較し、必要な働きかけを考える表です。

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