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英字索引 A–Z(5ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 193–240語を表示

品質193 ↗

管理図

Control Chart

時間順のデータを中心線や管理限界と比べ、工程の変化を調べるための図です。

品質194 ↗

管理限界

Control Limit

工程データのばらつきなどを基に設定し、通常と異なる変化を見つける境界です。

経営・ガバナンス195 ↗

管理型PMO

Controlling PMO

標準や報告・承認手続きの遵守を求め、一定の統制を担うPMOの類型です。

戦略・事業判断196 ↗

コア・コンピタンス

Core Competence

複数の製品や事業へ展開でき、顧客価値の源泉となる組織の中核的な能力です。

戦略・事業判断197 ↗

組織の価値観

Core Values

組織の人が判断や行動を選ぶ際に、共通して重視する価値観です。

戦略・事業判断198 ↗

全社戦略

Corporate Strategy

複数の事業を持つ組織が、どこで事業を行い、全体の資源をどう配分するかという方針です。

品質199 ↗

是正処置

Corrective Action

発生した不適合などの原因を取り除き、再発を防ぐための処置です。

リスク・課題200 ↗

相関

Correlation

二つの数量が、一定の関係で一緒に変化する傾向です。

費用・見積り201 ↗

コスト集約

Cost Aggregation

下位の作業や費目の見積りをまとめ、上位の予算額を算定することです。

費用・見積り202 ↗

コスト・ベースライン

Cost Baseline

コスト実績を評価するために承認され、期間に配分された予算の基準です。

費用・見積り203 ↗

コスト・ドライバー

Cost Driver

費用が増減する要因となる、活動量や業務特性などの変数です。

費用・見積り204 ↗

コスト見積り

Cost Estimate

決めた仕事を実施するために必要な費用を、前提と根拠を付けて予測したものです。

プロダクト・顧客価値205 ↗

遅延コスト

Cost of Delay

成果の提供が遅れることで、得られなくなる価値や生じる損失の大きさです。

品質206 ↗

品質コスト(COQ)

Cost of Quality

品質を確保するための費用と、品質不良によって生じる費用を捉える考え方です。

費用・見積り207 ↗

コスト効率指数(CPI)

Cost Performance Index

完了した仕事の予算上の価値を実コストで割り、費用の効率を見る指標です。

調達・契約208 ↗

実費償還アワードフィー契約(CPAF)

Cost Plus Award Fee Contract

認められた実費に、履行の評価に基づいて決めるアワードフィーなどを加える契約です。

調達・契約209 ↗

実費償還固定フィー契約(CPFF)

Cost Plus Fixed Fee Contract

認められた実費に加え、原価の増減とは連動しない固定フィーを支払う契約です。

調達・契約210 ↗

実費償還インセンティブ契約(CPIF)

Cost Plus Incentive Fee Contract

認められた実費に、目標原価との差などの合意した式で調整するフィーを加える契約です。

調達・契約211 ↗

実費償還契約

Cost Reimbursement Contract

契約で認められた実際の費用を償還し、合意した報酬などを支払う契約類型です。

戦略・事業判断212 ↗

コスト構造

Cost Structure

事業やサービスの費用が、どの活動や費目から、どのような性質で発生するかという構成です。

費用・見積り213 ↗

コスト傾向分析

Cost Trend Analysis

複数時点の費用や効率の変化を追い、今後の傾向を検討する分析です。

費用・見積り214 ↗

コスト差異(CV)

Cost Variance

出来高EVから実コストACを引き、完了した仕事に対する費用の差を示す値です。

費用・見積り215 ↗

費用便益分析

Cost-benefit Analysis

実施案が生む便益と費用を、できる範囲で共通の金銭尺度にして比較する分析です。

費用・見積り216 ↗

費用効果分析

Cost-effectiveness Analysis

共通の成果を得るために、どの案がより少ない費用で実現できるかを比較する分析です。

戦略・事業判断217 ↗

反実仮想

Counterfactual

その取り組みを実施しなかった場合に、対象がどうなっていたかという比較上の仮想状態です。

アジャイル218 ↗

勇気(スクラム)

Courage in Scrum

スクラムの価値基準の一つで、必要な問題提起や難しい課題に向き合う姿勢です。

日程・進捗219 ↗

クラッシング

Crashing

追加の資源や費用を使い、日程短縮を図る方法です。

日程・進捗220 ↗

クリティカル・チェーン

Critical Chain

作業の依存関係に加え、限られた資源の取り合いも考慮して、完了を左右する連鎖を捉える考え方です。

日程・進捗221 ↗

クリティカル・パス

Critical Path

作業の依存関係と所要期間からみて、プロジェクトの最短完了時点を決める経路です。

戦略・事業判断222 ↗

重要成功要因(CSF)

Critical Success Factor

目標の達成に特に大きく影響し、成功のために押さえる必要がある要因です。

アジャイル223 ↗

機能横断型チーム

Cross-functional Team

価値ある成果を完成させるために必要な技能を、全体として備えたチームです。

アジャイル224 ↗

累積フロー図(CFD)

Cumulative Flow Diagram

各時点で仕事がどの状態に何件あるかを、累積値と帯で表す図です。

戦略・事業判断225 ↗

顧客セグメント

Customer Segment

似た課題や行動・購買条件を持つ顧客を、戦略上のまとまりとして分けた区分です。

運用・サービス226 ↗

カットオーバー

Cutover

旧システムや旧業務から、新しい仕組みを正式な利用先へ切り替えることです。

アジャイル227 ↗

サイクルタイム

Cycle Time

作業項目が定めた開始点から完了点まで進むのにかかった経過時間です。

アジャイル228 ↗

サイクルタイムヒストグラム

Cycle Time Histogram

完了した仕事のサイクルタイムを、時間帯ごとの件数として表す分布図です。

アジャイル229 ↗

サイクルタイム散布図

Cycle Time Scatterplot

完了した各作業のサイクルタイムを、完了日などの時間軸上へ点で表示する図です。

アジャイル230 ↗

デイリースクラム

Daily Scrum

開発者がスプリントゴールへの進みを検査し、その日の計画を調整する15分のイベントです。

セキュリティ231 ↗

匿名化

Data Anonymization

情報と個人の結び付きを弱め、個人を識別しにくくするために加工することです。

データ・分析232 ↗

データカタログ

Data Catalog

データの場所、意味、管理者、利用条件などを整理し、見つけて理解するための目録です。

データ・分析233 ↗

データクレンジング

Data Cleansing

データの誤り、欠損、形式の不統一などを検出し、利用目的に合うよう修正・整理する作業です。

日程・進捗234 ↗

データ日付

Data Date

実績をどの時点まで取り込んだかを示す、日程計算上の基準時点です。

データ・分析235 ↗

データの重複排除

Data Deduplication

同じ対象や記録の重複を見つけ、識別や統合の規則に沿って整理することです。

データ・分析236 ↗

データガバナンス

Data Governance

組織がデータを適切に利用・保護するため、方針、判断権限、責任、確認の仕組みを定めることです。

データ・分析237 ↗

データ統合

Data Integration

複数のデータを、意味や構造の違いを整理しながら、組み合わせて利用できるようにすることです。

セキュリティ238 ↗

完全性(情報)

Data Integrity

データが意図しない変更や欠落によって損なわれず、必要な正しさと一貫性を保つ性質です。

データ・分析239 ↗

データレイク

Data Lake

多様な形式のデータを、比較的元の形を保ちながら蓄積し、後の加工や分析へ利用する基盤です。

データ・分析240 ↗

データリネージ

Data Lineage

データがどこで生まれ、どのような加工や移動を経て利用されるかという来歴とつながりです。

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