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英字索引 A–Z(7ページ目)

英語表記をアルファベット順に並べています。

全1,000語 / 289–336語を表示

プロダクト・顧客価値289 ↗

ダブルダイヤモンド

Double Diamond

問題と解決策について、探索して広げることと、焦点を絞ることを二度行うデザインプロセスのモデルです。

組織変革・学習290 ↗

ダブルループ学習

Double-loop Learning

行動だけでなく、目標やルール、当然としていた前提も問い直す学習です。

アジャイル291 ↗

デュアルトラックアジャイル

Dual-track Agile

何を作るかを探るディスカバリーと、品質を備えて届けるデリバリーを、継続的に結び付ける考え方です。

日程・進捗292 ↗

ダミー・アクティビティ

Dummy Activity

アロー・ダイアグラム法で、実作業を伴わず、依存関係を表すために置く所要期間ゼロの要素です。

日程・進捗293 ↗

最早終了日

Early Finish

最早開始時点から、所要期間とカレンダーなどを考慮して求める、最も早い終了時点です。

日程・進捗294 ↗

最早開始日

Early Start

依存関係やカレンダーなどの計算条件から見て、作業を最も早く開始できる時点です。

費用・見積り295 ↗

アーンド・バリュー(EV)

Earned Value

完了した仕事に対して、あらかじめ配分した予算で測った出来高です。

費用・見積り296 ↗

アーンド・バリュー・マネジメント(EVM)

Earned Value Management

計画、完了した仕事の価値、実際の費用を共通の尺度で比べる管理方法です。

費用・見積り297 ↗

出来高測定

Earned Value Measurement

完了条件や進捗の認定ルールに従い、仕事の出来高を予算の尺度で計上することです。

費用・見積り298 ↗

経済的付加価値(EVA)

Economic Value Added

税引後営業利益から、投下した資本に必要な資本コストを差し引いた経済的な付加価値です。

日程・進捗299 ↗

経過時間

Elapsed Time

休日や非稼働時間も含め、開始から終了までに実際に経過する暦上の時間です。

対話・情報共有300 ↗

エレベーターピッチ

Elevator Pitch

短い時間で、提案の目的や価値、相手への依頼を要点に絞って伝える説明です。

AI・PMOの進化301 ↗

埋め込み表現

Embedding

文章などの対象を、特徴や意味の近さを扱いやすい数値の並びへ表したものです。

リスク・課題302 ↗

新興リスク

Emerging Risk

環境や技術などの変化に伴い、新たに現れたり重要性が高まったりするリスクです。

人・チーム303 ↗

感情知能(EI)

Emotional Intelligence

自分や相手の感情を捉え、考え方や対人行動に適切に生かす能力です。

人・チーム304 ↗

共感

Empathy

相手の立場や感情を理解しようとし、その理解を確かめることです。

アジャイル305 ↗

経験主義

Empiricism

観察した事実と経験を手掛かりに、判断や進め方を更新する考え方です。

人・チーム306 ↗

従業員エンゲージメント

Employee Engagement

従業員と組織や仕事との関わり、意欲、貢献への姿勢などを捉える広い概念です。

人・チーム307 ↗

エンパワーメント

Empowerment

必要な権限・情報・能力・支援を整え、人が主体的に行動できるようにすることです。

セキュリティ308 ↗

暗号化

Encryption

情報を、対応する鍵などがなければ内容を読み取りにくい形へ変換する技術です。

IT・システム開発309 ↗

エンタープライズアーキテクチャ

Enterprise Architecture

組織全体の業務・情報・アプリ・技術の関係を整理し、経営方針に沿って変化を導く考え方です。

基本概念310 ↗

組織体の環境要因

Enterprise Environmental Factors

組織の内外にあり、プロジェクトの進め方や判断へ影響する環境上の条件です。

経営・ガバナンス311 ↗

全社PMO(EPMO)

Enterprise PMO

全社の戦略とプロジェクト群を結び、組織横断の管理・支援を行うPMOです。

アジャイル312 ↗

エピック

Epic

一度の短い開発期間では大き過ぎ、複数の小さなストーリーなどへ分けて扱う要求や構想です。

人・チーム313 ↗

公平理論

Equity Theory

自分と他者の投入と得られる結果の関係を比べ、公平感から行動を考える理論です。

IT・システム開発314 ↗

同値分割法

Equivalence Partitioning

同じように扱われる入力や条件をグループに分け、代表値で確認する試験技法です。

運用・サービス315 ↗

エラーバジェット

Error Budget

定めたサービス目標を満たす範囲で許容される、失敗や停止などの余地です。

費用・見積り316 ↗

完成時総コスト見積り(EAC)

Estimate at Completion

これまでの実費と残作業の見通しを基に予測する、完成時点の総コストです。

費用・見積り317 ↗

残作業コスト見積り(ETC)

Estimate to Complete

評価日以降に残っている仕事を終えるために必要な費用の見積りです。

人・チーム318 ↗

倫理的リーダーシップ

Ethical Leadership

公正で責任ある行動を自ら示し、チームの判断にも倫理を反映させることです。

IT・システム開発319 ↗

イベント駆動アーキテクチャ

Event-driven Architecture

出来事の発生を通知し、それを受け取った処理が動く形で構成要素を連携させる設計です。

人・チーム320 ↗

期待理論

Expectancy Theory

努力が成果につながる見込みと、その成果がもたらす結果の価値から動機を考える理論です。

リスク・課題321 ↗

期待金額価値(EMV)

Expected Monetary Value

起こり得る金銭的な結果に確率を掛けて足し合わせた、確率加重の平均値です。

アジャイル322 ↗

特急扱い(カンバン)

Expedite Class

通常の順序より優先して扱う、例外的に緊急性の高い仕事のサービス区分です。

人・チーム323 ↗

専門力による影響力

Expert Power

相手から専門家として認められた知識や技能を基に、判断や行動へ及ぼす影響力です。

AI・PMOの進化324 ↗

説明可能なAI

Explainable AI

AIの結果や振舞いについて、人が理解し評価するための説明を得られるようにする考え方や技術です。

人・チーム325 ↗

形式知

Explicit Knowledge

言葉、数値、図、文書などで表現され、共有しやすい形になった知識です。

IT・システム開発326 ↗

探索的テスト

Exploratory Testing

学習・試験の設計・実行を進行中に組み合わせ、発見に応じて確認内容を調整する試験です。

日程・進捗327 ↗

外部依存関係

External Dependency

プロジェクトの外の活動や判断によって、内部の仕事が左右される依存関係です。

品質328 ↗

外部失敗コスト

External Failure Cost

顧客へ渡した後に判明した品質不良によって発生する費用です。

データ・分析329 ↗

ETL

Extract Transform Load

複数の出所からデータを抽出し、利用に合う形へ変換して、移し先へ格納する処理方式です。

アジャイル330 ↗

エクストリームプログラミング(XP)

Extreme Programming

短いフィードバックと技術的な実践を組み合わせ、変化へ対応しやすいソフトウェアを作るアジャイルの枠組みです。

人・チーム331 ↗

外発的動機づけ

Extrinsic Motivation

報酬、評価、義務など、活動自体とは別の結果を得るための動機づけです。

対話・情報共有332 ↗

ファシリテーション

Facilitation

集団が目的に向けて対話し、考えを整理し、成果を生む過程を支援することです。

運用・サービス333 ↗

失敗したデプロイの復旧時間

Failed Deployment Recovery Time

失敗して即時の介入が必要になった配備から、サービスを回復するまでの時間です。

品質334 ↗

故障モード影響解析(FMEA)

Failure Mode and Effects Analysis

起こり得る故障の形と、その影響・原因・検出方法を整理し、予防や対策を考える手法です。

プロダクト・顧客価値335 ↗

フェイクドアテスト

Fake Door Test

まだ提供していない機能への入口を用意し、反応から関心を調べる実験方法です。

リスク・課題336 ↗

代替対応計画

Fallback Plan

最初に予定したリスク対応が十分に機能しない場合に使う、次の対応計画です。

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