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50音索引(13ページ目)

読み仮名で並べた用語一覧です。

全1,000語 / 577–624語を表示

IT・システム開発577 ↗

デジタルトランスフォーメーション(DX)

Digital Transformation

データとデジタル技術を使い、顧客への価値や事業・業務の仕組みを変える取り組みです。

運用・サービス578 ↗

DevOps

DevOps

開発と運用が協力し、変更を安全かつ継続的に利用者へ届けるための文化と実践です。

運用・サービス579 ↗

デプロイ手戻り率

Deployment Rework Rate

本番の事故対応などをきっかけに、予定外で必要になった配備の割合を表す指標です。

運用・サービス580 ↗

デプロイ頻度

Deployment Frequency

対象サービスへ一定期間にどれくらいの頻度で変更を配備しているかを表す指標です。

アジャイル581 ↗

デュアルトラックアジャイル

Dual-track Agile

何を作るかを探るディスカバリーと、品質を備えて届けるデリバリーを、継続的に結び付ける考え方です。

アジャイル582 ↗

デリバリープランニング

Delivery Planning

完成見込みや提供条件を確認し、成果をいつ・どのように届けるかを調整する活動です。

対話・情報共有583 ↗

デルファイ法

Delphi Technique

専門家への反復した質問と集約した反応の提示を通じ、見解を整理する技法です。

運用・サービス584 ↗

データ移行

Data Migration

既存のデータを、新しいシステムや構造へ移し、業務で使える状態にする活動です。

データ・分析585 ↗

データウェアハウス

Data Warehouse

複数の業務データを分析しやすく統合・整理し、継続的な集計や比較に利用するデータ基盤です。

データ・分析586 ↗

データカタログ

Data Catalog

データの場所、意味、管理者、利用条件などを整理し、見つけて理解するための目録です。

データ・分析587 ↗

データガバナンス

Data Governance

組織がデータを適切に利用・保護するため、方針、判断権限、責任、確認の仕組みを定めることです。

データ・分析588 ↗

データクレンジング

Data Cleansing

データの誤り、欠損、形式の不統一などを検出し、利用目的に合うよう修正・整理する作業です。

データ・分析589 ↗

データスチュワード

Data Steward

担当領域のデータ定義や品質、利用ルールを、日常の業務で維持・改善する役割です。

データ・分析590 ↗

データ統合

Data Integration

複数のデータを、意味や構造の違いを整理しながら、組み合わせて利用できるようにすることです。

データ・分析591 ↗

データの重複排除

Data Deduplication

同じ対象や記録の重複を見つけ、識別や統合の規則に沿って整理することです。

データ・分析592 ↗

データパイプライン

Data Pipeline

データを収集・加工・移動・利用へつなぐ、一連の処理とその実行経路です。

日程・進捗593 ↗

データ日付

Data Date

実績をどの時点まで取り込んだかを示す、日程計算上の基準時点です。

データ・分析594 ↗

データ品質

Data Quality

データが利用目的に対して、正確さ、欠けの少なさ、一貫性、新しさなどを満たす度合いです。

IT・システム開発595 ↗

データベース

Database

関連するデータを、保存・検索・更新しやすい形で組織化して管理する仕組みです。

データ・分析596 ↗

データ保持

Data Retention

業務・利用目的・規制などの条件に応じ、データをどの期間保持し、いつ処分するかを定める管理です。

データ・分析597 ↗

データモデリング

Data Modeling

扱う情報の種類、項目、関係、制約を整理し、目的に合うデータ構造を設計する活動です。

データ・分析598 ↗

データリネージ

Data Lineage

データがどこで生まれ、どのような加工や移動を経て利用されるかという来歴とつながりです。

データ・分析599 ↗

データレイク

Data Lake

多様な形式のデータを、比較的元の形を保ちながら蓄積し、後の加工や分析へ利用する基盤です。

運用・サービス600 ↗

トイル

Toil

繰り返しの手作業で、仕組みの改善が残りにくく、利用の増加に伴って負担が膨らむ運用作業です。

人・チーム601 ↗

統一期

Norming

チーム発達モデルで、共通の約束や協働の規範が形成される統一段階です。

品質602 ↗

統計的工程管理(SPC)

Statistical Process Control

工程のデータを統計的に監視し、通常と異なる変化を見つけて管理する方法です。

対話・情報共有603 ↗

統合型交渉

Integrative Negotiation

双方の異なる関心や優先順位を組み合わせ、得られる価値を広げる交渉です。

日程・進捗604 ↗

統合マスター・スケジュール

Integrated Master Schedule

複数の担当・契約・下位計画の作業と依存関係をつなぎ、全体を一貫して計算・管理する日程です。

費用・見積り605 ↗

投資回収期間

Payback Period

投資による正味の現金流入で、初期支出を回収するまでの期間です。

費用・見積り606 ↗

投資利益率(ROI)

Return on Investment

投資によって得る利益や純便益を投資額と比べ、割合で表す指標です。

アジャイル607 ↗

透明性(スクラム)

Transparency in Scrum

スクラムで判断に必要な仕事・成果・目標の状態を、関係者が同じ意味で理解できることです。

品質608 ↗

特性要因図

Cause and Effect Diagram

問題となる特性と、その原因候補を枝分かれで整理する図です。

セキュリティ609 ↗

匿名化

Data Anonymization

情報と個人の結び付きを弱め、個人を識別しにくくするために加工することです。

アジャイル610 ↗

特急扱い(カンバン)

Expedite Class

通常の順序より優先して扱う、例外的に緊急性の高い仕事のサービス区分です。

費用・見積り611 ↗

トップダウン見積り

Top-down Estimating

全体規模や経営上の枠から概算を置き、下位の仕事へ配分して検討する見積方法です。

IT・システム開発612 ↗

トランザクション

Database Transaction

複数のデータ更新を、一つのまとまりとして確定または取り消す処理単位です。

人・チーム613 ↗

トランザクティブ・メモリー

Transactive Memory

チーム内で、誰が何を知っているかを共有し、必要な知識へたどり着く仕組みです。

日程・進捗614 ↗

トータル・フロート

Total Float

全体の完了や指定した終了条件を遅らせずに、作業を遅らせられる日程上の余裕です。

人・チーム615 ↗

同一視による影響力

Referent Power

人への尊敬や親近感、価値観への共感を基に、周囲の判断や行動へ及ぼす影響力です。

対話・情報共有616 ↗

同期コミュニケーション

Synchronous Communication

同じ時間に参加し、その場で反応を交わすコミュニケーションです。

IT・システム開発617 ↗

同値分割法

Equivalence Partitioning

同じように扱われる入力や条件をグループに分け、代表値で確認する試験技法です。

経営・ガバナンス618 ↗

独立レビュー

Independent Review

実行担当や直接の利害から距離を置いた立場が、計画や成果の妥当性を評価することです。

調達・契約619 ↗

内製・外製分析

Make or Buy Analysis

必要な成果を自社で作るか、外部から調達するかを比較する分析です。

人・チーム620 ↗

内発的動機づけ

Intrinsic Motivation

活動そのものへの興味や楽しさ、探究心などから生まれる動機づけです。

日程・進捗621 ↗

内部依存関係

Internal Dependency

同じプロジェクトの中にある作業同士の、開始や終了を左右する関係です。

品質622 ↗

内部失敗コスト

Internal Failure Cost

顧客へ渡す前に見つかった品質不良によって発生する費用です。

費用・見積り623 ↗

内部収益率(IRR)

Internal Rate of Return

投資の正味現在価値NPVがゼロになる割引率です。

経営・ガバナンス624 ↗

内部統制

Internal Control

業務・報告・法令遵守などの目的を達成するため、組織が日常業務に組み込む管理の仕組みです。

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